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旧 なんかのたまご

無限ノート

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グレートヒューマニティーを聴き始めたころの自分と、今の自分が全然違う

2015-01-08 05.02.39


ふと本棚を見て思いました。

わたし、紙に書いたとおりの働き方が実現しそうなので準備中なのですが、マジで叶ってるじゃん!と。

そして、それよりもすごいのは、グレートヒューマニティーを聴き始めたころの自分と、今の自分が全然違うということ。たしかあのころはごみ拾うのすらいちいち言い訳して恥ずかしいからこっそりやるだのなんだのとゴチャゴチャ書いていたような……w

だから、グレートヒューマニティーもういちど聴くぞーと、シャッフルに入れなおしています。

WJプロダクツのワタナベ薫さんの提供している音声プログラムは2011年のセルフイメージ育成から始まって、2012年が美人のライフクオリティ向上プログラム。2013年がグレートヒューマニティー。ということは2014年の叶え力で4シリーズ目ですね。そして5シリーズ目の今年は「お金」をテーマにした配信が決定しているそうです。先日美人になる方法で告知していたような気がする! (詳しいことは美人になる方法のほうで告知があると思うのでご興味のある方はそちらをご覧ください!)

おととい、叶え力の最終回、ノートの残りもあと4ページぐらい、という切りのいい感じになったところでふと思いました。

わたしがここ数年で一番お気に入りだったりたくさん聴いた内容ってどれだっけ?と。

また、ただ聴いただけでなく、実際になにかの行動に反映されてその結果大きく現実が変わったこととはどんなことだったかしら?と。


2015-01-08 05.02.39



それを走り書きしたり、iTunesの履歴を見ているうちに、美人のライフクオリティ向上プログラムの第一回目の掃除の部分と健康の部分、そして、グレートヒューマニティーの募金みたいなことに関する部分がかなり大きな変化をもたらしている部分だという気がしました。

他にもきっとあると思います。自分では意識していないだけで変わっているところ。エーリッヒ・フロムの「愛するということ」を朗読してUPしちゃったり、なんてのも、音声でたまたま名前が出てこなかったらやらなかったかもしれません。

そう。おもいだしてみるとものすごくたくさんのきっかけを得ているのですよ、この3年間で。

いままでのように具体的、個人的なことは書きませんが、とにかく良かったです。音声!

最近書籍などでワタナベさんの存在を知り、音声プログラムがあるということを知ったばかりの方も多いことでしょう。昨年、おととし、そのまえのものはすでに製品化されているので、ピンときたらパッと取り組んでみるのもいいと思います。またこんどーって見送るのもいいと思います。

ピンとくるタイミングはひとそれぞれ。プログラムは逃げません。

わたしはもう一周?もう一回?(笑) グレートヒューマニティーを聞き流し生活、はじめまーす。期間はたぶん数ヶ月ぐらい。

とくに、

第3回  器を大きくし人との違いを受け入れる
第4回  自尊心を持って主体的に歩む
第9回  人として美しい“謙虚さ”
第10回 品格あるお金の遣い方


上記の回、ほんとうに素晴らしいのです。わたしにいちばん欲しかった内容っていうか。

いまはそんな感じでーす。

category: 2014年 叶え力

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2015年、あけましておめでとうございます!


2015-01-03 11.27.38
だいきちっ!


ひゃー!もう7日なのですよね!!

今年の年末年始はパソコンどころかスマホもあまり触らない、という過ごし方をしたので、これが今年の初記事でーす!ことしもよろしくよろしくー!

きょうのバイブス : 新年明けましておめでとうございます!に、新年最初の記事をUPしているのですが、あらためて。

今年もよろしくお願いします。

さてさて、さっそくなのですが、叶え力。最終回が31日に配信されて、書き出しはまだだけどとても感慨深くノートを振り返りました。2009年ぐらいからのタイムテーブルとか雑記用のノートは、あまりにも場所を取るためほとんどを雑紙の日に出しました。

が、2012年~の音声プログラム用のノートはすべて保存してあります。

2013年からはノートを持ち歩きやすいように、仕事帰りに気軽に書き出しができるように小さめのものにしました。それと、安いノートを使うのをやめてみたり、丁寧に書くように心がけたりなんてことをし始めたのもそのころから、かな。


2015-01-07 03.30.01
コンパクトですごくいいです


そして2014年の叶え力ですが、具体的に○○を叶えるって感じよりも「そもそも自分はどういう状態を望んでいるのか?」ということを暴き出すような一年となりました。結果、こことは別にサブのブログを作って断酒日記を書いているうちにいろんなことがクリアになり始めた感があります。

断酒、というか、お酒を飲み過ぎてしまうことについては一年以上前、浅倉美弥コーチとのセッション中にも、もっと前にもいろんなところに書いたり、主治医に話したりはしていたんですよね~。そして、一緒に暮らしている夫も、わたしの飲み方はちょっとまずいんじゃないの?と見ていてわかっていたのだと思います。

それに、前の職場のひとびとも、仕事帰りに良く寄るようになった飲み屋のマスターなんかもそうだったかも。

でも、わたしの場合はまだなんとか社会生活ができている「ように見える」し、健康診断の結果やBMIも特に問題がなかったものですから、やっぱり言い訳して飲んじゃうんですよ。自分も。周りも。

だけどお酒ってやっぱり毎日飲むものではないな、と思うようになりました。まして昨年の夏からのわたしは、昼ごはんのお供にビール、って感覚が当たり前になりつつあったので、その時点でストップしたのは正解だったといまでも思います。わたしの性格からすると遅かれ早かれ朝から飲む、みたいな生活になっていてもおかしくなかったとわかるからです。


2014-12-11 21.05.14
ノンアルは、あります!


あと、たばこ!

先日の比較写真を載せた記事 (禁煙3ヶ月ぐらい?写真比較 - なんかのたまご 2014/12/29 Mon. 02:40) は、禁煙一ヶ月後の写真が若干暗く写っている気がするのであんまり比較になってない気もしますが、それを差し引いてもやっぱり顔のどす黒さが抜けていると思います。そして、見た目だけでなく息の吸いやすさ、自分が臭くないこと、歯磨きとリステリンを異常に繰り返さなくて済むことなどなど、メリットてんこ盛り。幸せってこういうことなんだなぁとしみじみ思いますよ。

いま、夫の煙草が目の前にありますが「それを欲しがらない自分」っていう状態が一番うれしいのです。昔、だれかわたしを煙草のない世界につれてってー!なんて切実に思ったことがありました。でも、そんなの無理ですもんねー。お酒も同様です。

こうして振り返ってみると、叶えたいこと、叶いまくってます。

ONKYOのステレオ、DALIのスピーカー、欲しかったブランド物、みたいな物質的なものもなんとなくいつの間にか家に来たみたいな感じでそこにあります。

そして、自分が欲していたもっと深いものにやっと気づけたみたいな気がします。

浅倉美弥コーチとのセッションは、当時はいったん中断しましたが、やっぱりあのころ美弥さんとのやりとりをしたことはあとになって生きてきました。


2015-01-07 06.03.28
LOVE!!


そして、ぐちゃぐちゃでけもの道みたいになっていた部屋の状態から始めたワタナベ薫さんの音声プログラムシリーズ。これで3年目の最終回が配信されたわけですが、自分の人生全体の流れの中でこの数年間はすごい時間を過ごしたのだな、という気がします。

実際にそのさなかにいるときは自覚ないんだけどね。

(ていうか、良くなってるという自覚がないからワーワーキャーキャー騒いですいませんでしたwww って感じ)

というわけで、新年のご挨拶&近況まとめでしたー!


【追記】
パソコン起動するのめんどくさい病とスマホアプリの快適さの兼ね合いで、本来こっちに書くような記事を断酒日記のほうに書いちゃってることが多いのですが、ことしの春ぐらいから、たぶんわたしパソコンめんどくさいとか言ってられないような仕事をする可能性があるので、また更新スタイルも変わると思います。でもしばらくはやっぱりスマホからライブドアの断酒日記に気軽に投稿って感じになっちゃうかも!

というわけで、適当にイイ感じでよろしくよろしくー!!


category: 2014年 叶え力

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補足 : 代表的なリミッティングビリーフ

叶え力 第10回:信念の力 - なんかのたまご 2014/12/13 Sat. 06:36のなかに、リミッティングビリーフという言葉を出しましたが、それについてググっていたら具体例がでてきましたので補足しておきます。これはプログラム内容とは直接関係がないのですが、参考までに。


2014-12-02 09.37.04
生きてていいのよ


一般社団法人日本プロセラピスト養成協会 | 悩みの原因とその治し方 (http://www.pro-therapist.or.jp/nayami) というページにひとつひとつについてもっと細かく書いてあるのでそちらをぜひ参考にしていただきたいのですが、あげられている24項目だけ抜き出してみるとこうです。

存在してはいけない
ありのままの自分であってはいけない
自分の性別であってはいけない
愛着(愛情)を感じてはいけない
見えてはいけない
人に近づいてはいけない
人を信用してはいけない
集団に属してはいけない
感謝をしてはいけない
成長してはいけない
セクシーになってはいけない
子どもであってはいけない
親から自立してはいけない
自由に行動してはいけない(自分の人生を生きてはいけない)
考えてはいけない、自分が考えたいように考えてはいけない、特定のことについて考えてはいけない
健康であってはいけない
正気であってはいけない
感じてはいけない、自分が感じたいように感じてはいけない、特定の感覚、感情について感じてはいけない
楽しんではいけない
くつろいではいけない
重要な存在であってはいけない(何かができる自分には価値があるが、ありのままの自分には価値がない)
欲しがってはいけない
成し遂げてはいけない
成功を感じてはいけない



おおー。なるほどー。って感じですね。なんか、100人のひとをつかまえてインタビューしたら100人全員が「自分は○○が当てはまります。まさにこういうふうに育てられましたー」とか言いそうなリストですね。ハハハ。

こういうのはあんまり考え過ぎると親のせいでこうなった的な思考に自分の頭が乗っ取られやすいから要注意だとは思いますが、なかったことにしたり考えるのを避けたりするのも不健康かと思うので載せてみました。

わたし個人は、39歳を迎えるちょっとまえに書いた記事、不惑について触れたことについて思いだしました。

どこかで聴いた話なのですが「不惑というのは、孔子が生きていた頃の中国ではちょうど親が亡くなるぐらいの年齢だったから、それまで囚われてきたことから開放されて(惑わされないようになって)、初めて自分の人生を生きる年齢、という解釈もあるのだよ」ということでした。
不惑リーチ! - なんかのたまご 2012/03/28 Wed. 23:10



いままさにやっと本当に人間として生まれたって感じがします。だから以前書いた不惑の解釈、わたしにはバッチリ当てはまっていました!(つーかこれ書いてからもう2年半?!年月たつの早いな!!)

アルコール依存からある程度抜け出せそうになりつつあること、長年自分には無理だと思っていたことが来年には叶いそうな目途がついたこと、いま友達や夫と一緒にしている会話や活動……などなど、不惑まであと1年!とか言っていたあのころには想像もしていませんでした。

そしてなによりうれしいのは、上記24のリミッティングビリーフのなかにいくつも「あ、わたしこれ残ってるわ」と思えるものがあるのにも関わらず、それを問題だと思わずに幸せな気持ちでいられることです。別にそれならそれでいいじゃーん、と。これは最近ゆっくりゆっくり読んでいる、エックハルト・トールの「ニューアース」という本の影響が大きいです。

禅の公安集の「無門関」、河合隼雄「無意識の構造」、エーリッヒ・フロム「愛するということ」に続いて超おススメ本ですよこれ!ちょい哲学っぽいけど一応スピリチュアル系の本という分類らしいです。理路整然としているのが好きな方に特におヌヌメ。

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
by カエレバ

category: 2014年 叶え力

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叶え力 第10回:信念の力

連チャンで叶え力~!夜更かししすぎて朝だイェイイェイ!

第10回:信念の力の書き出しは今月最初のころにやっていました。量子論とのつながり。第一回目を聴きなおしたくなりますねぇ。

ここに出てくる「信念」という言葉は辞書的な意味では「正しいと信じる自分の考え」なんてのが出てきますが、文字通り、つよく思いこんでいる状態のことですね。そして、固い信念を持ってなにかを貫くみたいなのはとてもイイことだというイメージもあります。

しかーし!

その半面

「わたしにはムリ」
「お金がないからできない」
「年には勝てない」
「そんな時間作れない」

みたいな無意識の思いこみ、前提みたいなものもあるいみ信念と言えるんじゃないかと。たしかそんなことを思ったような気がします。

今思い出してみるとほんとうにそうなんですよね。

音声の中ではこういうのを「リミッティング・ビリーフ」というのだそうです、と紹介されています。これは子供のころから培われたセルフイメージとして頑固に残るので、いい年してなんでこうなんだろ?なんて思うことが意外とこのリミッティングビリーフってやつを外したら良い方向に転がって行く気がしてきました。

音声では、ほんの小さなことでもいいから「できた!」と思ったら小さな成功体験として記録/記憶しておくこと、という部分がありました。


2014-12-08 08.20.11
思った通りになった!


わたしはここを聴いて、自分につけてきたOK - なんかのたまご 2014/11/26 Wed. 07:23 に書いたことを思い出しました。ほんとうに、やってきて良かった。そう思います。

そして、なにかに集中して我を忘れているとき、スポーツの世界などで「フロー状態」「ゾーンに入る」などと言われているアレ。そうやって楽しく夢中になっているうちに出る成果について、と、それにブレーキをかけたりちょこちょこ邪魔をしてくる自分の中の思いこみについて。ウンウンと

そして今回の課題。

今までにあった成功体験みたいなものをリストアップする段になって、いままでいかに自分がそういうことをスルーしてきたのか、実感しました。

子供のころ経験したミラクルなラッキーが重なったこととか、いろいろ。そういうのをひとに話した時に「まさか~気のせいだよ」「そんなバカなことありっこないじゃん」、などと言われるとわかっているから自分で先回りして否定するんですよね、わたしのツンデレの遠因はそこにあったのかもしれないなぁと思いました。いつも同じこと繰り返しているうちに癖になっちゃうんですよね。その過去の繰り返しの結果がいまの自分であると。

そんなわたしでも、ちいさな偶然、「なぜか○○だった」「偶然○○だった」「うまいぐあいに○○になった」みたいなことを思いだして書いているうちに面白くなってきました。そしてそれらのことをいちいちひとに話したり納得させる必要などないではないか、という気持ちにもなりました。自分の掌のなかでそっと香りを楽しむような、そんな気持ちでいいじゃないか、と。

残りの課題については現在進行形でやっている最中です。

これは自分なりにアレンジを加えて、あらたにノートを一冊用意しました。パウロ・コエーリョの名著「アルケミスト」とコラボして自分だけのおもしろノート作成中です。100枚のやつ買っちゃったからバンバン書いても大丈夫~。

また、なにか思うところがあったら経過を書きます。

category: 2014年 叶え力

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叶え力 第9回:本当のポジティブ思考で人生を形作る

おお、こっちのブログ久しぶりー!

というわけで、久々にPC起動したチャンスだから一気に音声プログラムの記事書いちゃいまーす。まずは先月配信の叶え力。第9回:本当のポジティブ思考で人生を形作るというテーマです。

ポジティブとネガティブの黄金比については以前別の音声でも出てきた覚えがあります。バーバラ・フレドリクソンとロサダという数学者が導き出した、ということで本にもなっていますね。

ほかならぬこの本のレビューに、出版されたのち、この計算式に誤りがあったということがわかったというようなことが他の研究者によって明らかになったというような情報がありますが、基本的な考え方である、むやみやたらとポジティブポジティブって言うのではなくて云々……と言う基本的な考え方を否定するものではないようです。

ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則
by カエレバ


【以下引用】
3:1を導き出した計算式
投稿者 level45 投稿日 2013/11/14
形式: 単行本(ソフトカバー)
2013年に、3:1の比を導いた計算に間違いがあることが別の研究者により明らかにされました(American Psychologist, Jul 15 , 2013, doi: 10.1037/a0032850)。
これを受け、著者も一部誤りを認めています(American Psychologist, Sep 16 , 2013,doi: 10.1037/a0034435)。
これを知る前にこの本を購入した身としては残念ですが、考え方として、闇雲にポジティブになろうと煽るのでなく、研究の積み重ねからポジティビティとネガティビティを自覚するように勧めている点は個人的に参考になると思いました。
フレデリクソン氏や他の研究者がさらにエビデンスを増やし、よりためになる本が出版されることを願っています。


ワタナベさんの音声中でも、「もしひとがポジティブ100%だったら?どうなるでしょうか」という部分があり、地に足のついた思考の大切さを思い出させてくださいます。

また、特に印象に残った部分は、目標達成型思考/問題解決型思考、両方とも大切であること。

ある程度のネガティブ思考を大切にしつつ、清濁併せのむ。そんなふうに現状をありのままに受け入れて生きる、みたいなことの大切さを思い出させてもらう良い回です。何度も聴きなおしたいですね。

今回のワークは、4つ。

そのなかには自分の長所と短所を書き出すところがあるのですが、例によってわたしは書き出し魔。自分の長所っていうところにものすごい恥ずかしいことも含めていっぱい出ましたよ。これ、3年前のわたしだったらたぶんこんな風に書いてないだろうなっていうようなことも出てきています。

自己否定癖がだいぶマシに、というかかなり変わっているのだなぁと実感しました。


2014-12-13 05.05.20
このノート気に入ってる!


そして、短所。そこに書いた内容も長所と負けないほどの文章量になりましたが、書いていても特に落ち込みませんでした。なぜなら短所を書いている最中ですら脳裏に「どうしたらその短所を良い方に変えられるか?」「見方、角度を変えたらその短所はどういう表現に置き換えることができるか」という考えがフル回転していて、つぎのワークがまんま「前の項目で書きだしたネガティブ要素をどうしたらポジティブ要素に変えていけるか」だったからです。

これやってる11月ごろ、ちょうど断酒が自分のなかで当たり前になりつつある時期で、いろいろと幸せだなぁという気持ちで過ごしていました。そして、何か特別なことをしなくては自分は認められないとか誰かの為になることをしないと生きていることが許されないみたいな感覚が薄れている自分を発見して、ほんとうに幸せを感じました。

そして。

こういうことで幸せ~と感じたら「幸せ~」と口に出し、こうやって書いちゃう自分の性格そのものを気に入っています。ハハハ!

category: 2014年 叶え力

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